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再発行(デジサート系証明書)

デジサート系(RapidSSL・ジオトラスト・デジサート)のSSL証明書は、何度でも無償で再発行いただけます。
業界標準としてSSL証明書の有効期限が段階的に短縮されており(2026年2月より最大199日/2029年には47日へ)、ご契約満了日より前にSSL証明書の有効期限が到来するケースが増えています。ご契約満了日まで継続してご利用いただくには、本ページからの再発行で新しいSSL証明書に差し替えてください。
参考: SSL証明書の有効期限短縮について

🔄 ご注文情報の入力
※5桁数字
⚠️ 再発行後は、発行メールに記載の新しい中間証明書とセットでインストールしてください。
※リロードや戻るボタンを使うと「正しくないアクセス方法と判定されました。」のエラーになることがあります。

再発行手順

  1. 本画面から必要事項を送信。
  2. 次画面で、オーダー情報(契約満了日、請求書満了日など)を確認してから「送信」ボタン押下。
  3. 「請求メール送付先アドレス」あてに「再発行リクエストメール」が送付される。
  4. 「再発行リクエストメール」に記載のURLを3時間以内に開く。
  5. CSRを送信する。DV証明書の場合は、ドメイン確認方法(メール認証・ファイル認証・DNS認証)も選択。
  6. DV証明書:ドメイン確認を完了するとSSL証明書が再発行されます。
  7. OV,EV証明書:ドメイン確認&組織審査が完了するとSSL証明書が再発行されます。ただし、審査省略されSSL証明書が即時再発行される場合もあります。
  8. 再発行されたSSL証明書と中間証明書をサーバーへインストールすれば完了です。

再発行が必要なケース1:契約満了日まで継続利用(有効期限短縮への対応)

1年プラン・複数年プラン(マルチイヤープラン)を問わず、「SSL証明書の有効期限」が「ご契約満了日」より早く到来する場合は、ご契約満了日まで継続してご利用いただくために再発行が必要です。
再発行は何度でも無償でいただけます。下図のように、有効期限が近づくたびに再発行で差し替えながらご運用ください。
SSL証明書の有効期限短縮にあわせて再発行で運用するイメージ(最長200日/DigiCert系は199日/マルチイヤープラン・1年プラン共通)
※マルチイヤープランを例にした図ですが、1年プランの場合も200日前後で再発行が必要となります(デジサート系は2026年2月25日(日本時間)以降、1枚あたり最大199日に短縮)。図はクリックで拡大表示できます。

再発行が必要なケース2:鍵紛失やサーバー移転

申請時CSRとペアになる鍵ファイルを紛失された場合や、サーバー移転でSSL関連ファイルをコピーできない場合は、新サーバーでCSRを作成して再発行申請する必要があります。
※ApacheやNginxであればファイルコピー、IISであればpfxファイルのエクスポート&インポートをしますが、それが難しい環境では再発行が必要です。

再発行が必要なケース3:鍵漏洩

鍵ファイルが漏洩された場合は、セキュリティのため再発行申請が必要です。

再発行(2020年8月11日以前のデジサート系証明書)

2020年8月11日以前にお買い上げのデジサート系SSL証明書を再発行される場合は、 お問い合わせフォーム からご連絡お願いいたします。

再発行(サイバートラスト、スターフィールド)

サイバートラスト、スターフィールドのSSL証明書を再発行される場合は、 お問い合わせフォーム からご連絡お願いいたします。